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坐骨神経痛を仙台の整体院が徹底解説!

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坐骨神経痛と言われて色々試したけどなかなか良くならないという方が沢山います。坐骨神経痛と一言で言いますが実はその中でも沢山の種類があることをご存じでしたか?仙台の若林区河原町駅から徒歩1分のたく河原町整体院・若林区本院が坐骨神経痛について徹底的に解説していきます。まずは坐骨神経痛を理解して日常生活に支障をきたさない生活を目指しましょう!

本記事の読み方

1.坐骨神経痛について徹底的に理解したいという方は最後までお読み下さい。

2.最後まで読んで頭の中を整理したいという方は最後の簡単!POINT解説をご活用下さい。

3.簡潔に知りたいという方は簡単!POINT解説をお読み下さい。

4.何をしても良くならない・・・もうプロにお任せしたいという方!仙台で整体を探している方はたく河原町整体院・若林区本院にお任せ下さい!24時間受付予約フォームからご予約出来ます。

               もくじ

坐骨神経痛は病名ではありません

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坐骨神経痛は病名ではなく症状のことを指します。例えばインフルエンザに罹ったとします。インフルエンザの症状は高熱、関節痛、倦怠感が特徴的です。つまり「坐骨神経痛です」と言われた方は原因を言われたわけではありません。インフルエンザでいう「高熱です」と言われているのと同じことを指します。高熱になる病気はいくつもありますが、それと同じように坐骨神経痛が発生する原因も沢山あります。

年齢は50歳以上の方に多いですが坐骨神経痛には種類が沢山ありますので20歳代に出るものもあります。

坐骨神経とは腰の背骨の間から神経が出てきてお尻を通過します。それが束になり足の方に向かって伸びるので、人体の中で最も長い神経になります。

足に向かう途中で神経を圧迫してしまうと足にしびれや痛み、感覚異常、力が入らないという症状が引き起ります。 

坐骨神経とは?

坐骨神経は1mにも及ぶことがあるとても長い神経です。脳と脊髄からつながってきて様々な指令を伝えます。主に3つの神経から構成されます。

運動神経

(1)運動神経

脳から体を動かすための指令を伝える神経です。運動神経があるから歩く、物を取る、箸をもつなど様々な日常的な動作が出来ます。

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(2)感覚神経

痛み、しびれ、温度、触られた感覚など脳に伝える神経です。感覚神経が障害されると、触られた時の左右の感じ方が変わったり、歩いている際の足の裏の違和感につながります。

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(3)自律神経

内臓や血管などに指令を送り正常に働かせるための神経。これは自分ではコントロールできず無意識に働きます。但し、生活習慣などで間接的にコントロールすることは可能です。

主に3種類の神経が正常に働くことにより、下肢を動かす、歩くなどの基本的な日常生活が可能になります。これらが束になっているのが坐骨神経で日常生活を支えてくれている大切な神経です。

坐骨神経が圧迫されると色々なところに症状が出る

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坐骨神経は腰の背骨の間を抜けて足に向かっていきますが、足に向かうまでに色々なところに分岐していきます。足の後ろを走行するものや足の前に行くものもあります。そのために太ももの前面やすねに症状が出る人もいれば太ももの後面やふくらはぎや足先にまで症状が出る人など様々な症状に分かれます。症状も痛み・痺れ・感覚が鈍い・力が入りづらい・筋肉が痩せ細くなっている、場合によっては両足に症状が出るなど人によって違います。

症状が出る部位や症状の違いはどこで圧迫されているかによって変わります。椎間板による圧迫にしても腰の背骨の何番目の圧迫か?どこの筋肉の圧迫か?これにより施術方法も変わってきます。

坐骨神経痛の主な症状

1.お尻から足にかけての痛み

2.体を前に倒すとしびれや痛みが増す

3.座り続けると足にかけてしびれが出る

4.歩き続けて痛みやしびれが出るが座って休むとまた歩けるようになる

5.長い時間立っていることが困難

6.腰を反ると痛みやしびれが酷くなる

7.足の親指を反ることが出来ない

1つでもこのような症状が該当する場合は坐骨神経痛の可能性があります。緊急性のものとして排便・排尿障害が出る場合があります。この場合は早期に医療機関を受診してください。

坐骨神経痛の種類

坐骨神経痛を引き起こすものは以下の通りです。

1.腰椎椎間板ヘルニア

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腰の背骨の間の軟骨が突出してきて神経を圧迫するものです。神経が圧迫される場所によってしびれや痛みが出る場所が変わります。初期の頃は重い感じがする、痛いけど安静にしておくと症状が無くなる、稀にぎっくり腰になるところから始まります。原因としては姿勢が悪い、デスクワーカーや重労働などの職場環境、スポーツを行っている、20代は椎間板の量が多いので突出しやすいなどがあります。

2.腰椎すべり症(変性すべり症)

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変性すべり症は背骨の間にある椎間板が変性して腰椎が滑ってしまうものです。椎間板は20代は水分を多く含んでいてみずみずしいですが、それ以降は水分が無くなっていき硬くなります。赤い丸で囲んだ方は椎間板が擦り減ってしまい赤いラインよりも前に滑っている状態です。変性すべり症は背骨のズレ、骨盤のズレも問題になりますが、それだけではなく背筋と腹筋のバランスが悪くなることも関係しています。

3.腰椎分離症

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子供の頃に激しいスポーツをしていて何度も強い負荷がかかってしまい耐えきれなくなると背骨が疲労骨折を起こしてしまいます。上の写真の丸で囲った椎弓というところから疲労骨折を起こすことが多く、疲労骨折を起こした部分から前と後ろに背骨が分かれて、前側の部分が前方に滑り腰痛につながります。悪化すると神経を圧迫して神経症状が出ることがあります。

4.梨状筋症候群

梨状筋症候群

臀部の梨状筋という筋肉の下を坐骨神経が通ります。梨状筋が硬くなり伸び縮み出来なってしまうと神経を圧迫します。坐骨神経は足にまで伸びるので太ももの後ろや足先にまで症状が出ます。また梨状筋は股関節を動かすにはとても重要な筋肉で硬くなると股関節が動きづらくなります。

5.脊柱管狭窄症

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背骨の中心にトンネルがあり、その通り道に脊髄と言う神経が走行しています。脊髄は頭から腰まで通っているので腰の脊髄が肥大した靭帯や変形して余分に出てきた骨で圧迫されると足に痺れや痛みなどの神経症状が出てきます。特徴的な症状としては少し歩くとしびれや痛みが出てきて休憩するというのを繰り返す間欠性跛行です。

6.変形性腰痛症

変形性腰痛症2

腰椎に骨棘(余分な骨のとげ)ができたり、変形したことによって起こる腰痛のことです。背骨の間にある椎間板は上手に使わないと擦り減っていき、骨同士がぶつかって刺激し合って変形や骨棘(余分な骨)が出来ます。この骨棘が神経を刺激してしまうと足に痺れなどの神経症状を引き起こします。放っておくと上記のような脊柱管狭窄症に移行することがあります。

一般的な治療方法

坐骨神経痛の治療方法は大きく分けて以下の通りです。

1.物理療法

2.運動療法

3.薬物療法

4.コルセット

5.注射

1.物理療法

電気療法、温熱療法、牽引など機械を使って行うものです。これらは主に血流を促すために行うものです。この中で牽引は骨盤を引っ張り椎間板の負担を減らし痛みを緩和させる方法です。

2.運動療法

基本的には体を動かし、血流を促して痛みを緩和させる方法です。但し、運動療法にも種類があります。どこで坐骨神経が圧迫されているかによって運動の目的とやり方が変わります。また施術後のリハビリとして行われることもあります。

3.薬物療法

神経の炎症を落ち着かせるために消炎鎮痛剤を使います。よく使われるのがリマプロストアルファデックスで血流を良くして症状の緩和を狙います。有名なところではリリカもあります。リリカは神経の興奮を落ち着かせて坐骨神経痛を和らげます。眠気やふらつきなどの副作用が出ることがあります。

4.コルセット

安静保持のために行います。日常生活で負担がかからないようにコルセットで動かなくします。また腹圧を高める効果があり、体幹を固定することで腰椎の安定性が増して良い姿勢を保てるます。良い姿勢を保てると椎間板にかかる負担を軽減させられます。

5.ブロック注射

ブロック注射は麻酔のことです。効果としては興奮している神経を落ち着かせて痛みの出る悪循環を断ち切るために行います。神経が興奮状態になると血管や神経が収縮し血流が悪くなり発痛物質が溜まります。神経の興奮を抑えることで発痛物質を体外へ排出する狙いがあります。

6.手術

手術は緊急性のものや最後の手段として使います。内視鏡で行えるものもありますが、腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、すべり症など何を手術するかによって方法が変わります。大切なのは手術をしたら元には戻せないということです。現在は「手術で良くなる場合もあれば、変わらないものもある」とはっきり言ってくれる先生もいますので、担当の医師と相談することが大切になります。

坐骨神経痛:施術のポイント

ポイントはどこで坐骨神経が圧迫されて症状が出ているかを判断する能力が大切になります。筋肉で圧迫されている場合は画像で発見されない場合もありますから動かすなどして見てもらうことが非常に重要です。根本から坐骨神経痛を良くしていくためには、どこで圧迫しているかを正確に把握した後、坐骨神経を圧迫している部分の負担を軽減していくことが大切になります。

たく河原町整体院が行う坐骨神経痛の施術方法

整体で期待される効果

たく河原町整体院では骨盤や背骨を調整して神経の通り道を作ることを重点的に行います。神経の通り道で圧迫されると腰、お尻、足の症状につながるからです。

また股関節は腰を動かす際に連動しますので股関節周囲の筋肉も大切になります。股関節の動きが悪くなると腰の動きがスムーズではなくなり負担をかけます。関節や筋肉を施術していくことで神経の通り道を確保しながら体の動かせる範囲を広げていき、神経が圧迫されているところの負担を減らしていきます。

どのような日常生活を送っているのか非常に大切になりますので、問診でお伺いしながら施術をしていきます。

坐骨神経痛でお悩みの方はたく河原町整体院にご相談下さい!

坐骨神経痛のセルフケア4選

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今までの経験上の話も踏まえてセルフケアについてお伝えします。

1.姿勢に気を付ける

2.ストレッチを行う

3.温めて代謝を上げる

4.基本的には安静

この4つになります。それぞれ解説していきます。

1.姿勢に気を付ける

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これは良い姿勢を保ってくださいというわけではありません。程度にもよりますが、恐らくやろうとしても痛くて難しいと思います。姿勢に気を付けるというのは痛くないもしくは症状が軽減する姿勢をとるということです。それが神経を圧迫していない体勢です。その次に関節や筋肉にアプローチをしていって徐々に動けるようになってきたら良い姿勢を取るようにしましょう。

2.ストレッチを行う

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ストレッチはどのような原因で坐骨神経痛が発生しているかによりますので一概には言えません。原因に合ったストレッチというものがあるので個人的にやるのではなく、やはり専門家に相談して行うのが一番です。但し、股関節周りの筋肉はしっかりストレッチすることがとても大切なのでしっかり行いましょう。

個人で調べてストレッチをする人の中には強くやり過ぎてしまう人もいます。こういうのは非常に危険でお勧め出来ません。強くやれば良いわけではないということを頭に入れておきましょう。

3.温めて基礎代謝を上げる

27824904_s全身の基礎代謝を上げるというには非常に大切です。お風呂など入って基礎代謝をあげると血液が循環して筋肉の興奮状態を和らげることがありますから痛みの緩和につながります。また寒い時期はカイロを使って部分的に温めても痛みの緩和になるのでお勧めです。

水など水分を補給して脱水傾向にならないようにして下さい。

4.基本的には安静

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無理に負担をかけないように安静にするというのも有効です。ずっと安静にするのではなく、症状が軽減しているときは軽いストレッチなど体を動かしていきましょう。

ストレッチや運動の中でやってはいけない動作が含まれていることがあります。これに関しては専門家に聞いて相談して行うことをお勧めします。

坐骨神経痛でやってないけないこと6選

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坐骨神経痛の方で無理をすると悪化することがありますので注意が必要です。やってはいけないことは以下の通りです。

1.激しい運動をする

2.重いものを持つ

3.ストレッチを強く行う

4.同一姿勢を取り続ける

5.安静にしすぎる

6.食べ過ぎる

このように代謝を落とすということは関節や筋肉が固まっていき、悪循環になります。基本的には体を温めて代謝を上げて筋肉に栄養が行く環境を作ることが重要になります。

1.激しい運動をする

激しい運動は注意しましょう。何らかの原因で神経を圧迫している状態で激しい運動をしてしまうと神経の圧迫がひどくなって傷をつけかねません。ヘルニアなら前かがみが危険ですし、すべり症なら反る動作が危険など原因によって注意しなければいけない動作があるので、激しい運動はお勧めしません。

2.重いものを持つ

重いものを持つことによって背骨の間にある椎間板や腰椎に圧力がかかり神経圧迫が強くなる可能性があります。坐骨神経はお尻の筋肉の下を通って足に行きますので、重いものを持ってお尻の筋肉で踏ん張るとお尻の筋肉が収縮して圧迫を強くする可能性もあります。

3.ストレッチを強く行う

ストレッチを無理に行う方は要注意です。坐骨神経痛でストレッチを行うのはとても大切なことなのですが、やり過ぎるというのは良くありません。軽い運動やストレッチで留めておくのが良いです。

4.同一姿勢を続ける

同一姿勢を続けていると腰や股関節周りの筋肉が硬くなり可動域が減少します。体が動かない状態が続けば椎間板や腰の背骨のなど一定の部分に圧力がかかるので負担が集中して変形が強くなっていきます。職業柄、同じ姿勢を続けなければいけない場合は適度に休憩を入れて歩くなり軽いストレッチをすることをお勧めします。

5.安静にしすぎる

安静と言っても過剰な安静は良くありません。ずっと寝たままだと筋力が落ちてきてしまいます。普通の生活が送れる場合は安静にしすぎるのではなく軽く動くことをお勧めします。また安静は体を休めるという利点もありますが、やり過ぎると体の循環が落ちるということがありますのでご注意下さい。

6.食べ過ぎる

食べ過ぎ、飲み過ぎで生活習慣が乱れるのも良くありません。これも代謝を落とす原因になります。アルコールは体内で分解されるとアセトアルデヒドという物質が出てきて、血管を拡張させる作用があります。その結果、神経が圧迫または興奮して痛みがひどくなることがあります。

簡単!POINT解説

本記事を簡単に解説していきます。ここまで読み進めて頭を整理したい、簡潔に知りたいという方はぜひご活用下さい。

1.坐骨神経痛の原因はたくさんある

坐骨神経痛の原因は腰椎椎間板ヘルニア、腰椎すべり症、脊柱管狭窄症、梨状筋症候群などあります。この中で検査でどれに該当するのかを判断します。

POINT解説

坐骨神経痛は病名ではなく症状です。

2.坐骨神経とは?

体の中で最も長い神経で1mになることもあります。運動神経、感覚神経、自律神経から構成されます。

POINT解説

3つから構成される神経には様々な役割があり、どれが圧迫されるかによって体の反応が変わります。

3.色々なところに症状が出る

坐骨神経は色々な筋肉に分岐していくため、圧迫される場所によって症状が出てくる場所が違います。

POINT解説

腰の背骨の何番目が圧迫されているのか?またはどの筋肉で圧迫されているのか?で症状が変わります。

4.一般的な治療方法

物理療法、運動療法、薬物療法、コルセット、注射があります。

POINT解説

筋肉で圧迫されている場合は画像で見ることが出来ない場合があります。坐骨神経が圧迫されている部分の負担を軽減させることが大切です。

5.たく河原町整体院の施術方法

骨盤や背骨を調整して神経の通り道を作ります。

POINT解説

股関節の動きも重要で、動きが悪いと坐骨神経を圧迫している部分に負担をかけます。

6.セルフケア

姿勢に気を付ける、ストレッチ、温めて代謝を上げる、基本的に安静

POINT解説

ストレッチはやり過ぎるのはよくありません。強く伸ばしすぎて悪化させる方がいます。グイグイやればいいという問題でもありませんので注意してい下さい。

7.やってはいけないこと

激しい運動をする、重いものを持つ、ストレッチを強く行う、同一姿勢を取り続ける、安静にしすぎる、食べ過ぎ

POINT解説

基本的に代謝を落とすことや動きすぎるのはよくありません。

たく河原町整体院で坐骨神経痛の施術を受けた方のお客様の声

「徐々に痛みが改善していって歩けるようになりました」

〇何を見て来院して頂いたんですか?
(紹介、HP、チラシ等)

インターネットで症状を検索して一番上に出てきたので予約させて頂き来院しました。

〇来院される前はどんな症状でお悩みでしたか?

左側のお尻から足にかけての痛みがひどく歩くのが精一杯でした。

〇お悩みを解決するためにどこかに行かれてきましたか?
(他の整体院に行っていた等)

整形外科でレントゲンをとり、診察してもらい、骨に異常がないと言われ、電気をかけに通っていました。

〇他の院と当院では何が違いましたか?

原因が分かるように説明して頂き、根本から良くしていくプランを提案して頂きました。

〇施術を受けられてどのような変化がありましたか?

痛みは徐々に改善し、日常生活にはほぼ支障がなくなりました。

〇同じような症状で悩んでいる人に向けて一言メッセージをお願いします

まずは先生に相談してみて下さい!
きっと解決できると思います。

(佐藤様 40代 女性 仙台在住)

※効果には個人差があります

 

「日常生活で支障がないところまで施術が進んでいます」

〇何を見て来院して頂いたんですか?
(紹介、HP、チラシ等)

ネットを見て何か所か見たんですけどここが一番あってそうだなと思って、あと近かったものですからこちらにお世話になろうと決めて来ました。

〇来院される前はどんな症状でお悩みでしたか?

脊柱管狭窄症ということを言われて、10分か15分くらい歩くと脚が痺れて歩けない、痺れが強くて痛んで歩けない状態がずっと続いていました。ちょっと休むとまた歩けるんですけど10分歩いてまた休んでの繰り返しだったので長い時間続けて歩くというのが出来なくなってかなり深刻な状態になってました。

〇お悩みを解決するためにどこかに行かれてきましたか?
(他の整体院に行っていた等)

1度は大きな病院の整形外科にかかったんですけどその時に脊柱管狭窄症というふうに言われて薬を処方されたんですけどそれから2年くらいは痛みが治まって普通に歩けたんですけど、また2年目過ぎたくらいから、ちょっと痛み出して前よりも酷い状態になったもんですから、色々ネットを見たら薬は対処療法としてはいいけども、また復活するし同じことを繰り返すのでというネット情報があったものですから、こちらのHPをみたら根本的に改善しないと本当の解決にはならないというふうに書いてあったもんですからその通りだなと思ってお世話になったわけです。

 〇他の院と当院では何が違いましたか?

やはり対処療法と根本原因を解決するというそこが一番大きな違いかなと思って、何年か置きに繰り返す薬療法よりも、もともとの原因をちゃんと施術するところが一番大きいと思って今はお世話になっておりますので宜しくお願いします。

〇施術を受けられてどのような変化がありましたか?

ここ始めて4ケ月くらい経ちましたけど、普段の日常生活で30分程度、歩くにはほぼ何も感じなくなって、時々軽いしびれはありますけど別に歩行に影響するような大きなしびれもなく痛みもなく、日常生活には支障がないところまで施術が進んでいるなと思っています。

〇同じような症状で悩んでいる人に向けて一言メッセージをお願いします

私もそうでしたけど差し当たってどこか大きな病院とかで薬の療法とか手術ということも言われたんですけど、それが根本的な施術になるかどうか、最初は私も分からなかったですけど、対処療法を素人は最初に考えつくんですけど楽だし1回か2回の薬で済みますから、ただ自分の体のことだし将来まだまだ先があるので体をちゃんと改善する、そのためにはしっかり信頼のできる先生にきちっと見てもらって、そういう先生を早く見つけてもらうのが一番時間はかかりますけど先決かなというふうに思いますので、ぜひ同じように悩んでいる方は、こちらの整体院を訪ねて頂ければというふうに思います。

(細畑弘様 70代 男性 仙台在住)

※効果には個人差があります

外観

店舗名 たく河原町整体院 若林区本院
営業時間 月・火・木・金
10:00~14:00/16:00~20:00

水 16:00~20:00
土 10:00~14:00

定休日 日曜・祝日
住所 〒984-0805
宮城県仙台市若林区南材木町92-2 南材ビル1F
【MAPはこちら>】
交通 「河原町」駅 徒歩1分
駐車場  あり
※車でお越しの際は店舗前の駐車場をご利用ください。店舗前の駐車場に停められない場合は店舗近くの南材木町小学校隣の三井のリパークか当院の西側にあるD-Parkingにお停めください。どちらも提携駐車場です。
電話番号 022-721-0224

キャンペーン

 

7月18日までに
\ ご予約の方に限り /

 

根本原因改善
整体コース

初回2,980円(税込)
※初検料1,620円+通常1回6,480円
=8,100円

 

予約多数のため先着10名様のみ
→ あと5名

※全て税込価格

 

tel:0227210224
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マップ 

 

本当に多くの
お喜びのお声

いただいています

 

「腰痛や足痛とかが改善されて歩行が楽になりました」

〇何を見て来院して頂いたんですか?
(紹介、HP、チラシ等)

お友達の紹介です

〇来院される前はどんな症状でお悩みでしたか?

とにかく肩痛、腰痛、猫背、ちょっと前のめり傾向で両足がけっこう痛みがあって歩行も困難なときがあったので、それで悩んでいました。

〇お悩みを解決するためにどこかに行かれてきましたか?
(他の整体院に行っていた等)

10年以上、他の整体とか2箇所に1ヶ月に1回ずつですから2回は通っていました

 〇他の院と当院では何が違いましたか?

他の整体は結局マッサージっていう感じだったのでそのときとか当日は良いんですけども結局また同じ症状になって根本的な施術にはならないのでどうかな?というのはちょっと思っていました。

〇施術を受けられてどのような変化がありましたか?

 腰痛はかなり改善されて、足痛とか肩痛は今もだいぶ改善されているんですけども、歩行がけっこう楽になったので30分とか今までと同じようにちょっと痛い時もありますけどもすごく楽になって歩行するのが苦ではなくなりました。

〇同じような症状で悩んでいる人に向けて一言メッセージをお願いします

諦めないで欲しいと思います。どうしても「あっ、ダメかなぁ」とか思うかもしれないんですけでも必ず改善されるので、整体とか自分に合ったところ、たく先生のところが私はあってますのでそういう形で絶対に諦めないで欲しいと思います。

(まるりん様 60代 女性 仙台在住)

※効果には個人差があります

 

歩けなくなるほどの両大腿部の痛みでした」

私は20代の頃から一日中ほとんど座ることなく動き回る仕事をしてきました。そして50歳の時の禁煙をきっかけに週2回のランニング、筋トレ、登山、ソフトテニス等健康のためにと無理を重ねてこなしてきました。
しかし60を過ぎてから突然に原因不明で歩けなくなり、2ヵ月ほど車い椅子、松葉杖生活をしたこともありました。
今回は68歳の時に突然に両大腿部の痛みに襲われ歩くのもままならなくなりネットで見つけた拓先生のところに駆け込みました。
拓先生の方針はまずは身体の使い方を正すようにということでした。確かに私のやり方のように間違った身体の使い方ではトレーニングは積めば積むほど。間違いがますますひどくなると合点しました。20年あるいは、70年近くをかけて身につけてきた身体使いの間違いは数回の施術や短期間の施術では矯正できるはずもありません。急がば回れでとにかく拓先生を信じ、通うたびに良くなっていく若返ってゆくと実感をしながら施術を受けております。
今は身体の使い方に対する迷いもなくなり、歩く姿も年寄りじみた動きからより若い歩き方になってきていると実感しております。

(成田敏彦様 60代 男性 仙台在住)

 

キャンペーン

 

7月18日までに
\ ご予約の方に限り /

 

根本原因改善
整体コース

初回2,980円(税込)
※初検料1,620円+通常1回6,480円
=8,100円

 

予約多数のため先着10名様のみ
→ あと5名

※全て税込価格

 

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P-310           この記事の監修

         石倉拓哉

     柔道整復師 カイロプラクター

施術歴20年の経験豊富な技術でメディア掲載多数。同業者の推薦も多く、技術指導や外部で健康セミナーを開催して講師として参加する経験もある。マッサージなどのその場しのぎの方法ではなく「症状の原因を施術する」という体のバランスを見る骨格構造理論を基に根本から施術していき、お客様の口コミも数多い。                     

                                プロフィールはこちらから

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